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健康花音ボール
~ 足裏から笑顔になろう ~


こんなお悩みありませんか?
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運動前の準備運動
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テレワークによる運動不足
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下半身の冷え・むくみがあるとき
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足のトラブル(偏平足、外反母趾など)の運動として
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高齢者のリハビリ(歩行訓練、立ち上がり訓練の準備運動として)
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肩こり予防
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運動不足解消
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血行促進
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むくみ、冷え症の予防
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運動のパフォーマンスのアップ
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両手に持って、上半身の運動やストレッチをして、肩こり予防

なぜ足裏なの?

体重を支えている足の骨は
・趾節骨・・・14 個
・種子骨・・・2 個
・中足骨・・・5 個
・足根骨・・・7 個
片足 26 個(種子骨を含むと28 個)、両足で52 個(56 個)です。
全身の骨が全部で206個といわれていますので、全身の骨のおよそ1/4が両足に集まっていることになります。
小さい面積で体重を支え、歩く、走る、ジャンプなど激しい動きにも耐えている足の骨達なんです!!そして衝撃にも耐えられるように、足の筋肉、筋膜がそれぞれの役割を果たし、きれいな足の骨のアーチを作ってくれます。
ちなみに、足の裏にある筋肉は、足底筋群と呼ばれ「短母趾屈筋」「母趾外転筋」「小趾外転筋」「短趾屈筋」「虫様筋」「足底方形筋」「母趾内転筋」「短小趾屈筋」「底側・背側骨格筋」と沢山の筋肉が重なりあい、足の趾を曲げる、伸ばす、開く、閉じるなどの作用を行っています。他にもふくらはぎから足関節をまたぐ筋肉は、長趾屈筋、長母趾屈筋、ヒラメ筋など足に関わる筋肉は沢山あります。

